itunesカードのセールを狙う

以前まで、iPhoneやMacのアプリはAppleIDに登録したクレジットカードを使って、ごく普通に購入していました。

でも、これって実はちょっともったいないことで、実はちょっとだけ工夫してやることで、すごく簡単に10%ほど安くアプリを購入することができるんです。(もちろん、ゲームなどのアプリ内課金でも大丈夫)

やり方はすごく簡単で、コンビニなどでのiTunesカードのセールを狙うというそれだけのもの。

iTunesカード10%オフセールは頻繁に行われている

2016年現在、一番多いのは「コンビニでiTunesカードを買うと10%分のクレジットがもらえる」という仕組みのiTunesカードのセール。

itunesカードのポイント増キャンペーン

基本的に、コンビニで指定のiTunesカードを買って、指定のウェブサイトなどに番号を入力すると、後日10%分の「iTunesギフト券」が送られてくる、という仕組みです。

どこのコンビニも同じ会社が仕組みを作っている?みたいで、やり方は大抵どこでも同じです。

通常のクレジットカード支払いではせいぜい1〜2%程度の還元率しかない中で、コンビニで買って登録するだけで10%もの還元率になるというのはかなり違いが大きいです。

特に、ソーシャルゲームでの課金や、比較的高額なものが多いMacアプリを購入する場合などは違いが大きいです。

私の場合大抵は、残高が1万円以下になった場合にセールを見かけたら、1〜2万円分程度残高を追加するようにしています。

セールのチェックには、iTunes Card 割引販売速報といったウェブサイトや、
割引キャンペーンチェッカー for iTunesカードといったiPhoneアプリなどを活用すると便利かと思います。